現在、やっとお店に出荷を始めた。みんな「どんな味?どうやって食べたらいいの?」と質問してくる!

(2016年)は、50個くらいしか実らなかったので、売るのではなく、近所や親戚に配りました。また、友達や知り合いにあった時、おみやげにして食べてもらいました。佐賀県の知人の感想は、「一度は珍しいので食べてみたが、すぐにまた食べようとは思わない。」といわれた。イチジクのように先が割れると甘くなるのだが、市場には出せない。、道の駅で、3日間販売できる。バニラアイスクリームの横にドラゴンフルーツの赤い角切りを添えたらぴったり、色といい味といいgood!。昨年は、(2017年)くるるん道の駅に、少しずつ出荷をし、合計50個くらい直売所で販売しました。値段は、1g1円で値段を付けました。白は(野菜として)、100円でした。 赤は、200円~500円でした。安いこともあってほとんどその日のうちに売り切れてしまいました。大きいハウスに、2017年の3月に苗を植え付けしました。1年間は、苗を大きく育てることしかできません。2018年は、2000個を目標にしています。販売所は、くるるん道の駅(大木町)、アクアス温泉(大木町)、アスタラビスタ(大木町)、夢タウン(大川市)、イオン(大木町)、道の駅三潴(三瀦町)の6ヵ所を予定しています。9月から12月に出荷しました。

 

白のドラゴンフルーツ

白いドラゴンフルーツは、楕円形です。外側がピンク色で美しいが、味はさっぱり。サラダに入れると白色に黒い粒の種が入っていて珍しいサラダ料理になります。

くるるん夢市場大木町の道の駅で、販売しています。1個100円~500円で販売しています。2019年は3000個をめざしています。試食を用意しているので是非一度食べてみてください。

赤のドラゴンフルーツ

赤いドラゴンフルーツは、丸い形をしていて、甘みがあり美味しい。先端が割れてくると甘みが増すので、お勧めします。

2018年の初夏(8月)は、15度あったのに、秋(11月)に糖度を計ると13.1度でした。イチゴのアミノ酸入りの液肥を120倍に薄めて撒くと甘みが増しました。液肥は、500倍~1000倍でもいいと思いました。

赤白のドラゴンフルーツ

ドラゴンフルーツには、赤と白があります。赤を食べると口の中が真っ赤になり、びっくりします。

肥料のやり方が難しい。くるるんから液肥を18ℓ貰ってきて、2倍に水で薄めてジョロで撒いたら、150本の苗が、枯れ始めました。肥料焼けでした。残念でした。2017年の夏